ようこそ 生活展へ

 

 

 

 

生活展の空間を作るために

 

小さな役割を果たしてくれているのが・・・・

 

 

 

 

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保育園の庭や

 

緑の井戸端で咲いている

 

草花です。

 

 

 

 

 

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その草花を

 

ガラスの瓶に挿してくれるのは

 

このおふたり。

 

 

 

 

 

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おとなが生活展の準備をする中で

 

子どもも空間作りのお手伝い。

 

 

 

 

 

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お花って 不思議。

 

お洋服やインテリアは

 

色がありすぎて重なってくると

 

「くどい」・・・ 

 

あまりきれいじゃないように思います。

 

でも お花は いろんな色が重なるのに

 

とても きれい。

 

もしかしたら子どももそうなんじゃないかな。

 

 

 

 

 

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はい。

 

ご挨拶です。

 

いない いない・・・

 

 

 

 

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ばぁ〜

 

 

 

 

 

保護者のみなさま

いつもこのブログを読んで下さり

ありがとうございます。

又 園児でない方々も

HPやブログを見ることで久良岐保育園の

方針や子どもへの考え方を知り

何かのお役にたっていればうれしく思います。

 

久良岐保育園HPには3つのブログがあります。

 

園長が発信しているこのブログ【Smile】

職員が発信している【Smile+】

そしてあらたに主任が発信する【Smile++】

開設しました。

それぞれの立場からの記事は

それぞれのポジションで書かれますが

どれもが子どもに向けられた視線であり

理念「強く 正しく 明るく」が

根底にあります。

そして「強く 正しく 明るい」子どもに育つよう

「わたしが好き あなたが好き 自然が好き」という

保育園の目標をたて 日々の保育を展開しています。

 

どうぞこれからも 三つのブログを読んで下さいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


花を 飾る

 

 

 

 

 

緑の井戸端に秋の花が順ぐりに咲いています。

 

 

 

 

 

 

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この頃は駅の構内に 飾りやすいお花を販売している

 

ステキなshopもたくさんあります。

 

通りかかるときれいだな と思うし

 

そのお花に似合う小さな花瓶も並べてあって

 

ココロが動きます。

 

 

 

 

 

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花を飾ると気持ちが

 

おだやかになっていく・・・

 

と感じることがあります。

 

 

ある秋の朝

 

緑の井戸端から紫色のお花をたくさんとってきて

 

年長の子どもたちに飾ってもらうことにしました。

 

 

保育園では 

 

秋の自然を生活に取り込む ことを

 

保育の計画に入れています。

 

秋の自然を楽しむことはもちろんですが

 

「生活に取り込む」って

 

いったいどういうことになるのでしょうか。

 

 

 

 

食欲の秋!

 

秋の食材を使って ゆっくり食事をするのも

 

私は 好きですが。

 

 

年長さんには ビンにお花を挿して

 

保育園に飾ってもらうことにしましょう。

 

自分たちの保育室だけではなく

 

大勢の人が生活をする場所を飾ってもらうのです。

 

だれかのために なにか小さなことをしてみる

 

ここも大切。

 

 

 

 

 

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朝 一番にとってきたお花です。

 

保育園にやってきたおともだち 順番にね。

 

 

お花を挿す ということには

 

その人らしさが よくでてきます。

 

ここが おもしろいの。

 

お水の量はビンの半分

 

水の中に葉が入らないようにする

 

ここだけお話しをして

 

あとは その人らしくね。

 

 

 

 

 

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うーん 

 

とっても すてき。

 

それに今日のお洋服によく合いますね。

 

 

 

 

 

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もう 夢中。

 

 

 

 

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おとなは お花を挿す お花を生けることに

 

多少のストレスがあるのだけれど

 

(思うような向きや形に止まっていてくれない など)

 

子どもは 自由でいいなぁ

 

 

 

 

 

 

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このお花は わたし。

 

春のお花を自宅で挿してみました。

 

畑のエンドウも

 

ツルのくるくるがかわいい。

 

 

でも どんなに自由に挿してみたいと思っても

 

こどもの想像力には かないません。

 

 

 

 

緑の井戸端には

 

シュウメイギクが 今も満開。

 

 

 

秋は 続いていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 


warm‐up

 

 

 

9月16日 土曜日。

 

台風18号の行方が 気になる。

 

明日は ばら組(自主参加)の

 

BTボールが予定されている。

 

そして 仮園舎となりの工事現場も台風の行方しだいで

 

対応が変わる。

 

 

 

 

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保育園も台風接近(上陸)を予想して

 

片付け。

 

畑も台風が来るとなれば

 

作物が倒れたり

 

シートが飛んだりするから見回り。

 

 

里芋の葉は いいな。

 

農業の腕がなくたって

 

葉を茂らせ

 

何もない畑を 実に畑らしくしてくれる。

 

 

 

季節は 秋。

 

萩の花が 次の季節を教えている。

 

・・・ついつい自宅から

 

株分したり 種を持ってきたりして

 

いろんな草花を植えてしまう・・・

 

 

 

 

 

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緑の井戸端が

 

この頃「自宅の庭」化しているのは

 

まちがい ない。

 

 

 

いつの間にか

 

彼岸花も すうっと伸びていた。

 

赤い彼岸花も

 

たしたいことのない畑を

 

けっこうやるじゃん!

 

って感じの畑に見せてくれる重要な花だ。

 

 

 

 

 

 

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最近は 彼岸花の仲間なのに

 

リコリスとか言っちゃって

 

様々な色の球根が売られ

 

これも 植えちゃってます。

 

 

 

 

 

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プランターであまり元気のなかった茄子も

 

緑の井戸端の仲間にしたら

 

採れる 採れる!

 

8月に根を切って追肥をした甲斐があった!

 

台風がくるから少し小さい実も取って

 

からだを軽くしています。

 

 

 

 

 

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これは 来年の楽しみ。

 

なつみかん。

 

台風18号の進路は にっぽん。

 

本当の農家の方

 

果樹を栽培されている方は

 

心配な週末でしょう。

 

これまでの堆肥作りから

 

剪定 受粉 摘果などなど

 

すべての苦労の報われる時に

 

台風はやってくる。

 

 

 

 

 

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私も先日 プライベートな畑の作業を

 

本気でしてきました。

 

 

 

 

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夕方にはへとへと・・・

 

食事の支度もイヤになってしまい

 

出前のお蕎麦をとってしまった・・・

 

 

 

さて。

 

明日のBTボールは どうなるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


第2回 スイカ割り大会

 

 

 

第2回 スイカ割り大会。

 

※1回目の様子は【こちら】

 

 

 

 

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よしっ! って思うけれど

 

なかなか難しいスイカ割り。

 

 

 

 

 

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おとなは

 

ひとりめのこどもが割っちゃったらどうしようと

 

ちょっと心配だけれど

 

まず 割れない。

 

そのくらい 難しい。

 

 

 

 

 

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いいところ にいくのだけれど

 

あとちょっと が うまくいかないのね。

 

 

 

 

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年長用に竹の棒は

 

太めで 重たい。

 

破壊力 あります。

 

 

 

 

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さて。

 

 

 

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おしい〜

 

もう少し。

 

 

 

 

 

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挑戦!

 

 

 

 

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だめか・・・

 

 

 

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えいっ!

 

M君 本日2回目。

 

1回目のコツを

 

確実に2回目に活かしている。

 

腰の入れ方が ちがう。

 

本気で割りにいきました。

 

 

 

 

 

 

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目隠し前に見た 方向、距離感を覚えていて

 

目隠しをして その感覚を思い出し

 

カラダを動かす。

 

 

大切な遊びです。

 

 

 

 

 

 

 

 


夏の重さ

 

 

 

むかし

 

夏休みに『旅の重さ』というタイトルの本を

 

読んだことがあったなぁ なんて思い出しました。

 

 

あっ!

 

今日は 夏の重さ です。

 

 

 

 

 

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夏の重さ は

 

単にスイカが重たいだけのお話しですが。

 

 

 

 

 

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緑の井戸端でスイカを収穫。

 

今ではもう スイカを丸ごと1個買う・・・

 

なんて ないんじゃないですか?

 

内緒で子どもに聞いてみると

 

あんがいお家ではスイカは 

 

買わない???

 

 

まぁ ね。

 

皮のボリウムは

 

家庭ごみに出すときにも重たいしなぁ

 

 

 

 

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それでは こういう機会に

 

丸ごと1個のスイカの重さを

 

体験してもらいましょ!!

 

 

 

 

 

 

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指先1本で エアコンのスウィッチ

 

スマホの操作

 

なんでもできちゃう世の中です。

 

スイカひとつの重さは どうですか?

 

 

これがね。

 

生きてる! ってこと。

 

これがね。

 

食べる ってこと。

 

これがね。

 

地球で生きる ってこと。

 

 

生きる ってことは

 

重たいの!!

 

 

 

 

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落して割れても わたしは構いません。

 

この重さを体験してほしいのね。

 

 

 

 

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5歳児  不思議。

 

この重さは何だろうと

 

叩いてみたりしていました。

 

そうそう

 

これが何だろうと知りたければ

 

これはいったいどういうことだろうと

 

知りたいのならば

 

なんでも やってみることだ。

 

 

 

これが 夏の重さ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


緑の井戸端へどうぞ

 

 

 

 

 

緑の井戸場へ

 

 

 

 

 

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ようこそ。

 

 

 

 

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昨年から緑の井戸端は

 

久良岐の建替えにともなって

 

旧園舎の木々や草花を一時的に

 

移植し育てる場所になっています。

 

 

 

 

 

 

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スプリンクラーも設置してはみましたが

 

ねらった場所には散水できず

 

むしろ雑草が喜ぶ場所に散水してしまうので

 

ほとんど使いません。

 

そしてスプリンクラーのてっぺんの部品は

 

こどものイタズラに最適で

 

だいたい壊れてなくなります。

 

これをいじるな!と言うほうが 無理。

 

 

 

 

 

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今日はすみれ組が じゃがいも堀りに

 

やってきました。

 

 

 

 

 

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その様子はきっとクラスで

 

紹介されると 思います。

 

お楽しみに。

 

 

 

 

 

 

 

 


廃棄率

 

 

 

 

先日 保育園の玄関に花を飾っていましたら

 

お迎えにいらした保護者の方が

 

お花のプランターの世話や緑の井戸端の作業、

 

そして私の自宅の畑の事をご存じで

 

少しお話がはずみました。

 

 

それで今日はちょっと気を良くして

 

プライベートな畑の成果をご紹介します。

 

6月の今は ほとんど毎日 この野菜!を

 

食べています。

 

 

 

 

 

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プライベートな畑は逗子にありますが

 

今年も収穫!しました。

 

そら豆と赤玉ねぎ。

 

南区の自宅の軒下に玉ねぎをつるし保存。

 

そら豆はこれからサヤからだしていきます。

 

その量はザッと45リットルのビニール3袋です。

 

がんばってサヤから豆をとりだすと・・・・

 

 

 

 

 

 

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あの緑の山盛りが

 

このくらいになっちゃう

 

そら豆のサヤは食べられないので

 

捨てるのですが

 

すごい廃棄率ですよね。

 

畑の仕事をしていくと

 

農業って様々なものを捨てる作業もあって

 

「廃棄率」について考えることになります。

 

 

そら豆は サヤから取り出しても

 

まだ 食べることはできません。

 

 

 

 

 

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今度は (この場合)

 

さっとゆでて

 

さらに外側の皮をむいていきます。

 

私の母と娘も作業に加わって

 

これから そら豆のポタージュを作ります。

 

 

種をまき

 

芽をだした豆(スプラウト)は

 

カラスにいたずらされないように気をつかい

 

育ってはアブラムシの被害と戦い

 

収穫してからは廃棄率を考え

 

茹でて いためてミキサーにかけて

 

ようやくひと匙のスープになる・・・

 

長い道のりでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


5月の風

 

 

5月の連休をみなさんはどのように過ごしているでしょうか。

 

保育園は3日から5日はお休みでした。

 

 

ところで5月5日は子どもの日。

 

私の家の窓からは こども医療センターの建物が見えます。

 

毎朝 医療センター入り口に続くトンネルの前を通ります。

 

ある朝は県内の離れたところから来たのでしょうか。

 

朝早くの診察を前にこの入り口を探しているかのような

 

車を追い抜きます。

 

 

夜遅く 今日の面会を終えたパパやママが

 

駐車場に向かう姿を見かけることもあります。

 

 

そして今夜も医療センターには灯りがともり

 

この建物の中で病気と向き合っている子どもたちが

 

私の生活のすぐそばにいて

 

私は その近くでこうして健康であることを思います。

 

 

そんなことを考えていたら

 

5月5日 子どもの日は

 

「土」の仕事をしよう!と思い立ちました。

 

保育園がお休みの日は電話もかかってこないし

 

自分が泥だらけで事務所に戻ることがないので

 

作業に調子が出るのです。

 

 

スナップエンドウ。

 

自宅の畑用に種を蒔き

 

余ったものを緑の井戸端に植えました。

 

イイカゲンに植えましたが

 

なかなかの収穫量!

 

 

 

 

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赤玉ねぎ。

 

昨年 放っておいても育つんだ!とわかって

 

今年もトライ。

 

苗を植える時にはよぉく耕し

 

玉ねぎ用の肥料をフンパツ。

 

追肥は1回。

 

あとは放置で この通り。

 

 

 

 

 

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これは毎年おなじみの

 

じゃがいも。

 

今年はテレビで育て方をちゃんと見て

 

1個のじゃがいもを半分に切ってから

 

植え付けをしました。

 

これまでは種イモが腐るのがイヤなので

 

1個植えにしていたので

 

半分にしても収穫量が同じなら

 

2倍儲けちゃった?と思う私は

 

計算間違えでしょうか。

 

 

 

 

 

 

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さぁて

 

これはぶどうです。

 

みなさん もう忘れちゃいましたか。

 

旧園舎の駐輪場。

 

旧すみれ組の窓にぶどうがあったんですよ。

 

5月5日

 

もう夏を予感する実のカタチが。

 

ぶどうでしょ。

 

 

 

 

 

 

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これは夏ミカンの花。

 

たくさんの花を咲かせますが

 

結実せずにかなり落ちてしまいます。

 

この木も旧園舎から持ってきました。

 

・・・ 旧園舎から持ってくるって

 

 かなり大変だったな・・・

 

がんばりました・・・

 

同じ中里の土とはいえ

 

よく枯れずにいてくれました。

 

 

 

 

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しかしこの1本だけは

 

旧園舎から自力で植え替えたのではなく

 

業者さんに頼みました。

 

「紅梅」です。

 

 

今年も花を咲かせ実をつけました。

 

 

 

 

 

 

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さぁて

 

これが5月5日

 

緑の井戸端です。

 

 

 

 

 

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つーん と立っているのが

 

先ほどの赤たまねぎ。

 

この葉が くしゅっと折れたら

 

収穫の目安です。

 

 

 

そして 今日1日の作業の証し。

 

草を刈ったあとの 山。

 

雑草や 春の草花を抜根して

 

できた山。

 

全部で3つ。

 

私の足腰も限界です。

 

 

 

 

 

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いつもは・・・

 

時計を見て 1日のスケジュールを管理するのですが

 

畑の1日は時計の言うなりには なりません。

 

自然は 人の言うなりにはならないのです。

 

ここに何かを植えたいからと

 

土も盛り上げたところで

 

雨が降り 風が吹けば

 

土は崩れて元に戻ろうとします。

 

 

ここに穴を掘って樹を植えようと

 

はりきったところで

 

大きな穴ほど さらさら ぐずぐずと

 

くずれて埋め戻されます。

 

おおよそ自然は人間が作ったカタチに

 

留まっていてはくれません。

 

 

だから畑の仕事をするときには

 

「ちょっと そこのあたりを借りますね」と

 

土にお願いをして まずは耕すこと。

 

土に文句を言わず 耕すこと。

 

そのくらいが 私にはちょうどよいと思っています。

 

 

時計の中の1日ではなく

 

お日さまが頭の上で東から西へ回っていく1日。

 

西の方で夕方の予感がします。

 

 

1日のおしまいに お花の写真を。

 

「アイリス」です。

 

自宅の庭から 緑の井戸端に少し移してみました。

 

 

 

 

 

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自宅のアイリスは

 

こんな風に花瓶にいけてみました。

 

 

この花の向こうにこども医療センターはあります。

 

5月5日 子どもの日。


どんな状況にある子どもも

 

見あげる空は一緒です。

 

顔をあげ 5月の風を感じてほしいと

 

願っています。

 

 

 

 

 

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ちゅうりっぷのうた

 

 

 

だれもが知っている【ちゅうりっぷ】の歌

 

 

ほら

 

 

 

 

 

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ほらね。

 

 

 

 

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ちゅうりっぷのお花が

 

きれいに咲きました。

 

 

 

 

 

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風にゆれて

 

気持ちよさそう。

 

 

 

 

 

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中里第三自治会公園愛護会の方々と

 

園児の種まき。

 

 

 

 

 

 

 

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今年は仮園舎で。

 

 

 

 

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種まきを教えてくれるのは

 

南土木の方と 愛護会の方々。

 

 

 

 

 

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種 って

 

すごい。

 

 

一粒の種に

 

どのくらいの「命」がつまっているのだろう。

 

 

 

 

 

 

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息をとめて

 

そおっと土のベッドに

 

種を まく。

 

 

 

 

 

 

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ふわっと 土のお布団をかけて

 

 

 

 

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水をやる。

 

種が流れてしまわないように

 

これもそっと やる。

 

 

 

 

種まきのお仕事が終わったら

 

これ!

 

 

 

 

 

 

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ハイ ターッチ !

 

 

 

 

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愛護会の皆さま

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

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まいた種はこれから

 

園児が育てて 6月1日に

 

公園の花壇に植え替えます。

 

 

 

 

 

 

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